クラウドIVR(音声自動応答)サービス




はクラウド IVRサービスVポータルダイレクトのパートナー企業です。

キャンペーン応募用紙取得にFAXBOXを活用したケース

北海道セキスイハイム株式会社 様

キャンペーン応募用紙取得にFAXBOXを活用
さまざまな申込チャネルを提供することで数多くの申込みを獲得する。

北海道セキスイハイム リユースハイムキャンペーン応募用紙取得FAXBOX概要
キャンペーン広告媒体の変更による課題

北海道セキスイハイムでは、住宅展示場のモデルハウスを格安でお客様に提供し移築するリユースハイムキャンペーンを年に2〜3回行っている。そのキャンペーンにあたって、従来は折り込みチラシに応募用紙を印刷し、郵送、FAX、チラシを見ての直接来場、電話、E-mailと5つの応募方法で受付していた。しかし、キャンペーンの運営方法の方針転換により、折り込みチラシではなく新聞広告に切り替えることとなった。そこで、新聞広告にそのまま応募用紙を印刷した場合、用紙が薄く色写りもあるためFAX応募には適さないという課題が持ち上がった。

SaaS(クラウド)型FAXBOXサービスでFAX窓口を設ける

代替案としてFAXで応募用紙を取り出せるサービスを検討。Vポータルダイレクトを活用したSaaS型FAXBOXサービスを採用することとなった。新聞広告に電話番号と応募用紙取得方法を掲載し、FAXBOXで取得した応募用紙をFAXで送信して応募完了という流れだ。多くの申込みを獲得するという観点から、全体の広告費に対して費用対効果は得られたという。より多くの人に広く応募できる方法を設けることで、応募者数も増えているそうだ。住宅のような顧客ターゲットの広い商材を扱う企業において、だれもが応募できるようさまざまな窓口を設けるということは、キャンペーン成功の鍵と言えるだろう。

クラウドIVR(音声自動応答)サービスVポータルダイレクト導入前の課題

新聞では、用紙が薄く色写りもあるため、FAX応募に適さない。
代替案としてキャンペーン期間だけ利用できるSaaS型のFAXBOXサービスを探していた。

クラウドIVR(音声自動応答)サービスVポータルダイレクト導入決定のポイント

応募用紙をFAXで取り出せる仕組みであったこと。
キャンペーン期間中だけ使えるSaaS型サービスであったこと。

クラウドIVR(音声自動応答)サービスVポータルダイレクト導入の効果

新聞広告という新しい取り組みに対して、コストを抑え、引き続きFAX申込みできる環境を整えられた。
Webからの申込みが困難なお客様に対し、FAXBOXを用意することで幅広いターゲット層をカバーすることができた。
クラウド IVRサービスをキャンペーン応募用紙取得用FAXBOXに活用した事例に関連する基本機能
音声自動応答機能
音声ルーティング機能
クラウド IVRサービスをキャンペーン応募用紙取得用FAXBOXに活用した事例に関連するオプションサービス
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