クラウドIVR(音声自動応答)サービス




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販売促進キャンペーンに利用したケース

大塚製薬株式会社様

店頭で立ち止まってもらうことで販売につなげる
電話のパーソナル性を活かし認知度の高いタレントの声でアピール

クラウド IVR (音声自動応答)サービス 大塚製薬「SOY JOY」キャンペーン概要
新商品の特徴を店頭でアピール

大塚製薬では「SOYJOY」のキャンペーンにあたって2つの課題を抱えていた。ひとつは、SOYJOYは大豆からできているという商品の特徴を知ってもらうこと。もうひとつは店頭でのアピール度を高め、名前やパッケージの特徴を印象づけることだった。商品の特徴のアピールが購買につながるベストな方法を模索していたところ、タレントの声で商品の説明をしてもらうというVポータルダイレクトを活用したキャンペーンを採用することとなった。

みのもんた氏を起用、全年齢層に強力な印象づけ

まず、圧倒的な認知度を誇るみのもんた氏を起用。老若男女の誰もが知っているうえに、『健康』と言えば『みのもんた』というイメージも強く、大豆からできているSOYJOYをアピールするには説得力があった。みの氏の写真とキャンペーン電話番号の記載されたPOPを陳列棚に用意し、消費者が前を通ると目に留まる。ダイヤルすると「もしもし、みのです」という声とともに、商品の説明が聞ける。消費者から“電話をかける”働きかけで、強い印象づけから購買行動への自然な流れが促される。また、Vポータルダイレクトはコストを抑えられることも魅力で、この事例は費用対効果が求められる近年の販促キャンペーンに「電話」という選択肢を示した好例である。

クラウドIVR(音声自動応答)サービスVポータルダイレクト導入前の課題

大豆を使っている商品の特徴を広く消費者にアピールし、商品認知を高めること。
消費者に最も近いポイントである店頭を活性化すること。

クラウドIVR(音声自動応答)サービスVポータルダイレクト導入決定のポイント

店頭POPに電話番号を入れることで、消費者に アピールできること。
低コストであるにもかかわらず高い効果が期待できること。

クラウドIVR(音声自動応答)サービスVポータルダイレクト導入の効果

「大豆でできている」と伝えることで、商品の特徴を理解していただくことができた。
タレントの音声を起用することで、消費者の心をつかむことができた。
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