クラウドIVR(音声自動応答)サービス




はクラウド IVRサービスVポータルダイレクトのパートナー企業です。

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キャンペーン事務局に利用したケース

アサヒ飲料株式会社

「問合せダイヤルを24時間対応にする
超人気商品のキャンペーンのお問合せダイヤルに採用。

クラウド IVR (音声自動応答)サービス アサヒ飲料「do-do-dog」キャンペーン概要
問合せ24時間対応が商品の販促に拍車をかけた

アサヒ飲料ではローソンならびにTSUTAYAとのタイアップによる売上促進プロモーションを実施。キャンペーン対象はアミノビタミンダイエット 500ml入りペットボトルとモーニングカフェ350mlペットボトルの2品。 この商品のボトルネックに5種類の犬のキャラクター「do-do-dog」フィギュア入りの袋をかけて全国のローソンで限定販売。その告知の一環として東京のTSUTAYA50店舗に各500本の商品サンプルを配布した。フィギュアのパッケージにdo-do-dogオリジナル待受画面の無料配布を告知し、メールアドレスを記載することで携帯サイトへの導入を図った。そして、V ポータルダイレクトをキャンペーン問合せ対応に利用した。

直接耳で確認したい欲求が多くのユーザに電話をかけさせる

キャンペーンお問合せダイヤルを開始したところ、電話がかかってきたのは半分以上が夜間であった。24時間サービスを提供できるVポータルダイレクトはまさに大正解だった。 同社では、このようなキャンペーンに対して、ユーザの問合せは必ず電話に集中すると分析。何か知りたいというときは、直接耳で確認したいという心理が働くということもわかった。本事例は、より広い世代のターゲットに訴求し顧客満足度を高めるには、電話は問合せサービスとして必要不可欠なものであることを表していると言えよう。

クラウドIVR(音声自動応答)サービスVポータルダイレクト導入前の課題

通常のお客さま相談室は午前9時から午後5時までだが、ターゲットが10代から30代の男女であるため、夜間など時間外の問合せが予想された。

クラウドIVR(音声自動応答)サービスVポータルダイレクト導入決定のポイント

24時間いつでも情報提供サービスが可能であること。
音声による自動応答が可能であること。

クラウドIVR(音声自動応答)サービスVポータルダイレクト導入の効果

問合せの電話がかかってきたのは、半分以上が夜間であったが、それにも対応できた。
夜間にオペレータを配置せずに済んだので人件費をおさえることができた。
クラウド IVRサービスをキャンペーン事務局に利用した事例に関連する基本機能
音声自動応答機能
音声ルーティング機能
アクセス数確認サービス
クラウド IVRサービスをキャンペーン事務局に利用した事例に関連するパッケージ
音声情報パッケージ